IoT導入をワンストップで

monoZ E2C エコシステムなら、何社ものIoTサービス業者を使うことなく、IoTの様々な複雑な課題をクリアできます。つまり、製品の市場投入までの時間短縮を可能にします。

monoZ E2Cエコシステム

monoZ: ハードウエア

スタッカブルなハードウエア開発キット(HDK)

monoZ: SDK

シンプルで簡単に設定可能なソフトウエア開発キット(SDK)

monoZ:通信

安心・安全・低価格なセルラー通信機能

monoZ: クラウド

デバイスの管理・可視化、BI及び分析

monoZ:ハードウエア

スタック可能でコンフィギュアブル

monoZのスタック可能なプラグ・アンド・プレイハードウエアは幅広いオプションから選択できます。ハードウエアを選んで設定をすれば短時間であなたのモノに命を吹き込めます。

フル装備

様々なアプリケーションを手頃な価格で提供すると共に、いくつもの使用事例を考慮して、monoZのハードウエアボードは、現場ですぐに使える業界品質のパーツおよびコンポーネントをフル装備しています。

拡張性

業界に特化した当社のサポートで、ハードウエアのカスタマイズや拡張が素早くできます。ユーザの仕様に完全フィットするモノが作成できます。

monoZ: SDK

シンプル

モデムの設定や通信プロトコル、ファームウエアライブラリやRTOSの設定、クラウドプラットフォームの接続等々の負担をmonoZのSDKにお任せください。ユーザは、データを使ってインテリジェントな意思決定をすべく、ビジネスロジックに集中できます。 

monoZ Click

monoZクリックは、デスクトップアプリケーションでmonoZ SDKの不可欠な部分です。I/O、プロトコル、モデム要件、その他の基本的な機能を設定し、出力されたヘッダーファイルをIDE環境にロードします。

リソース

事前に用意されたサンプルプログラムとAPIリストやユーザガイドからなる豊富なSDKドキュメントを使用すると、数行のコードを書くだけでデータをクラウドに送信できます。

monoZ:クラウド

デバイスの管理

monoZのクラウドプラットフォームは、一元化ソリューションでデバイスを完全に管理し、高い拡張性と耐障害性を有す資産(モノ)管理・データ収集システムです。リアルタイムにデバイスのデータを可視化し、制御できます。

リアルタイムでの監視

24時間365日の監視サービスにより、ユーザのサーバを監視し、受信した遠隔測定イベント、ステータスアップデート、デバイスの非動作状態、ユーザアクション等に対しアラームを発します。重要なデバイスに対して予防的アクションを起こすことで、デバイスの稼働率を最大化します。

データの結合/Data as Service (DAS)

シンプルなREST APIを使用し、monoZのサーバーからダウンロードしたデータをユーザアプリケーションに統合できます。

Time-To-Market(市場投入までの時間)を短縮

パワフルなハードウエア

Created with Sketch.

ワンクリックソフトウエア

クラウドプラットフォーム

リアルタイムでの監視

データ解析とアラート

データの統合

monoZで始めましょう

monoZのプロトタイプが作成できるハードウエアとソフトウエアの開発キットを使ってIoTプロジェクトを始めてみましょう。

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